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音が大きいBGMはない方がいい

先日、土曜日の午後、『おんな太閤記』というドラマを見てました。今回はドラマの内容のことではなく、BGMについて書いてみます。たぶん、前にも同じ内容で投稿したことがあると思いますから、表現は違うと思いますが云わんとすることは同じだと思います。筆者は、このことについて専門的な知識はありませんが、音楽によって場面を引き立てること、効果を高めるために行われるようになったんだと思っています。
でも、長く行われていると所期の目的が損なわれるというか、忘れられてしまっているのではないかと思いますので投稿することにしました。ドラマのBGMということで書き続けますが、昨今のBGMは担当者が悪いのか、監督が悪いのか判りませんが、馴れ過ぎてBGMの効果を忘れて、BGMがあればいいというか、BGMを強調することで音量を上げてるように思います。
効果音なんか止めて話す言葉が良く聞こえる方が、よっぽど効果が上がると思います。その証拠にニュースや天気予報にはBGMがないでしょう。BGMの担当者、監督に言っておきますが、昨今のBGMは過ぎたるは及ばざるが如しという言葉がピッタリだと思います。BGMの担当者はBGMが不要になっては仕事がなくなってしまいますから不要にならないように仕事をしてください。
カラオケで歌う時の音楽ではないんですから、敢えて言えば音量は小さめの方が大きめより効果があると思います。あくまでもBGMは裏の役ですから間違っても表に出ないようにして効果を上げてください。回りくどくて判らない人、BGMはなくてもいい程度のもの、BGMは小さめの音量がいいと思います。大きい音で話す言葉が聞き取れないのでは意味がありません。会話というか台詞のある時はBGMはない方がいいと思います。川のせせらぎの音や小鳥の囀りもBGMは不要だと思います。

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少子化は戦争放棄をしないからー2

安保関連の法律を作って、自衛隊を軍隊化したり、テロ防止法を作ったから、次は盗聴をする法律を作ると思います。このような法律を作るような政治をしているから、子供を生んでも、国家に管理され、年貢を納める働きバチのような人生になるかも知れないと思うと、子供を生まなければいいと思うんだと思います。世の女性たちは、自分だけで思ってないで、具体的に口に出せばいいと思うんです。
電話を盗聴するような世の中に子供を住まわせたくない、徴兵制度(このことは後で改めて投稿します)で強制的に軍人にさせられるような世の中に住まわせたくない。それには子供を生まなければいいと思っていると言うんです。筆者は、鉄砲の玉で死ぬような世の中でなくて良かったと思っているんです。沖縄の慰霊の日の式典を見ながら考えたことを投稿しますが、国会やマスコミ、評論家が少子化の論議の中で『子供の幸せ』を思うから子供を生まないという理由を喋って欲しいと思います。
聞けば、今の内閣総理大臣は子供がいないといいますが、彼は自分の作ろうと思った世の中が、子供の幸せにならないと思ったから子供を生まなかったのかもしれないと推測しています。今の政治家は、山本五十六のような心を持った人は居ないんだと思います。政治家は自分たちの仕事や商売のことしか考えてないんだと思います。
だから、最近の国家像は戦前の管理社会に戻るような方向にあると思います。その考え方は江戸時代の『お上』の時代の管理にする法律を作っているんだと思います。国民は政治家、役人の考え方に任せるのではなく、彼らに政治を遣らせるという考え方にならなくては国家主義の世の中になってしまいます。そのためには選挙、特に衆参両院の選挙は大事な選挙ですから人の言うことに騙されないようにしましょう。今の与党は役人の手先なんですから気を付けましょう。
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2017.06.24 Saturday

少子化は戦争放棄をしないから

6月23日は沖縄では『慰霊の日』ということで式典が行われていました。県知事は米軍の基地を減らす活動を続けると言ってました。内閣総理大臣は基地負担を減らすと云い、塗炭の苦しみの戦争をなくしたいと言ってましたが、何処まで本心なのか判りません。今、日本は国内の各地区で人口が減り始めています。
各市町村では人口の減少を止めて増加のための諸施策を考え実施しようとしていますが、これは、我田引水に近い施策ではないかと思います。これも、施策の1つとしてはいいと思いますが、日本国全体としては奪い合いということになり、全体の人口が増える施策ではないと思います。あの、『慰霊の日』の式典の内外で思い出話、若者の考え方が紹介されてました。筆者は、この放送を見て中ほどに書いた少子化について若い人たちがどのように思い、考えているのか考えてみましたが、子供を生まない理由の中に、生んだ子供が幸せになるということは考えないのかと思いました。
暗い表現をしますが、生んだ子供が幸せにならない世の中だったら子供は生まないと思うんじゃないかと思います。昨年、安保関連が出来る時、国会前で反対集会がありましたが、あの時は日本中で反対してました。先日のテロ防止法の時も同じでした。賛成しているのは与党と野党の一部だけでした。→




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2017.06.22 Thursday

お上贔屓

今年は隣保班の班長になりました。筆者の部落は100戸ぐらで12班の隣保班で部落の長を地区代表と言ってます。このような部落が幾つか集まって自治会活動をしています。先日、班長会議ということで地区代表と班長が集まって打ち合わせをしました。この会議に当たり、トップの地区代表が叩き台の書類を配りました。自治会には規約がありますが、部落には規約がないので規約を作ろうということで叩き台の書類を審議、検討することになりました。
ご覧の皆さんにも判ると思いますが、ほとんどの人が無言で出席者11人中、意見を言ったのは筆者だけで他の人は叩き台でいいとは言わないが黙っているんです。3人は、これでいいと言うんですが、筆者は内容は、ほぼ良いが、このままでは総会には提案出来ないから作り変える案を出しました。前に『判官贔屓』という記事を投稿しましたが世の中で行われているのは『判官』とは弱い者のことではなく、裁判官、お上、執行部という考え方で使われているんです。
恥ずかしいような叩き台の作りだから、作り直そうと言うんですが、お上贔屓の力が働いているのには呆れました。叩き台のままでは規約にならないと、幾ら言っても、これでいいと言うんです。議長をしている叩き台の作り主が終了時間になったから、続きは次回でということで、この日の会議は終わりましたが、遣る気のない連中は自分の案がないから、これでいいと言うんです。田舎の部落の規約とはいえ、叩き台があるとしても1時間程度の会議で作れる訳はないと思いますので、お上贔屓の人が多いから世の中が良くならないんだと思って投稿することにしました。

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2017.06.20 Tuesday

三権が分立してない日本の政治

森友学園、加計学園と続けて政治の疑惑で国会が紛糾していました。それは、いずれも、総理大臣が関与したらしいと国民の多くは思っています。でも、行政部門内で取り扱ったというか、回覧された書類やメールの存在を野党が入手したと言っても文科省は調査したが存在しないと言ってます。これは、無いのではなく、政権からの圧力があったか、仮に圧力がなかったとしても最近、流行りの忖度か、役人たちは自分の出世のことを考えて、あってはならない文書やメールを隠しているから出てこないんだと思います。
役人、国家公務員のトップは内閣総理大臣ですから、トップに睨まれないために総理大臣や官房長官が政治の裏で遣ってる汚職以下の行為を隠そうとしているんです。前川、前文科次官は役人でなくなったから、あの書類があったと言ってますが、現役の時は内閣総理大臣が関与しているという書類によって仕事をしていたんです。
野党が、解決出来るか判りませんが、20年も経てば、真相が明らかになると思います。昨今の国会、政治のことを書きましたが、これで判ると思いますが行政府と立法府は別々の名前と組織ですが三権分立ということで見れば、この二権はトップが同一の人ですから分立ではなく、一権独立です。司法と立法も同じですから三権分立の政治ではなく、与党の独立政治と云えると思います。本当の三権分立の国家になる制度にすることを望みます。内閣総理大臣が行政の長であったり、最高裁判所の長を指名する方式を止めない限り、三権分立は名前だけのもの、一権独裁だと思います。




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2017.06.19 Monday

愛猫との別れ

もう、5日ぐらい経ちますが、猫の『プー』が食べ物も水も口に入れないで体が弱ってます。ブーは末娘が飼い始め3年ぐらいで腎臓が悪く、なり、1人暮しで勤めをしていてはプーが可哀想ということで我が家に連れてきました。以来、約5年間、妻は近くの動物病院へ週に3回注射を打ちに連れてってました。今週になってからは食べ物を口にしないから毎日リンゲルを打ちに行ってました。
飼い主の娘は3日前に仕事でアメリカに行って、後、5日も帰って来ないんです。妻の献身的な看病でもブーは元気になりませんので筆者が長女に連絡したら、飛んできました。妻と娘が2人で、プーの側にいました。プーは今年で8歳ですから人間でいえば、50歳ぐらいだと思います。寿命としては、まだ半分ぐらいですから、このままだと早すぎると思います。看病している妻は2圓眤僚鼎減ったというので可哀想もありますが心配しています。
動物病院は1時間も待たされることがあるんですから、何処の家でもペットは人間以上に可愛がっているんだと思います。筆者も可哀想なプーを見ていると目頭が熱くなります。ですから、ペットは可愛いと思いますが動物は人間より、その一生が短いから別れの時があるのが辛いから、もう飼わないと云いながら飼ってしまうんです。先ほど6月18日23時頃、息が絶えました。
8年の生涯の5年が闘病だったから可哀想に思いますが、野良猫だったら2年は短い生涯だったと思うと家で暮らしたから少しは幸せ感があっただろうと勝手に思っています。そういう意味ではプーに成り代わって妻にありがとうと感謝してます。この広い宇宙の中で人間だって会わない人がいるのに猫とはいえ、同じ場所に住み、同じ空気を吸い、同じ水をのんで暮らしたという縁を思うと自分の身内の死に接した思いで悲しんでいます。ブーに、ご苦労さんと云いながら冥福を祈りながら投稿します。合掌。


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2017.06.18 Sunday

国民不在、これが日本の民主主義 ? ー2

首相が特定の人に便宜を図ることはいいとは言いませんが忖度ということだとしても、それを行政、役人に指示に近い力を働きかけたことが問題になっているんだと思います。こんな横暴な政治になったのは国民が悪いから、多数与党にしたからです。やっと、与党になる程度の議席と衆参を捻れにしておけば、独裁政治にはならないんです。
野党がダメだはいいんですが、だから、与党に投票してるのでは今のような国民をバカにしたというか、国民不在の政治になってしまうんです。ダメでも野党に投票して与党に大きな力を与えないことがいいんです。民主主義を取り戻し、与党が力に任せて国会を蔑ろにしないようにしましょう。そのためには、与党と野党は議席に大きな差があってはダメなんです。毎回、与野党が入れ替わるぐらいが国民にとってはいい政治になるんだと思います。今の与党内は執行部の遣ることに反対出来ない体質になっているから首相の不正隠しを黙認というか容認しているんです。
野党がダメ、野党がダメなんていう風評に騙されてはいい政治にはならないと思います。仮に、ダメな野党でも政権を与えれば、野党になった方は又、与党になろうと遣る気を出すんです。いい加減な政治をしても、選挙では投票してくれると思っているから国民をバカにした政治をするんです。国民と政治家は同じ人間です。政治家が特別、頭がいいこともないし、政治に向いてるんではないんです。この件については、別の機会に、また、投稿したいと思います。
政治家は腕力があって選挙に出たからなれただけ、大臣の国会での答弁を見れば能無しが政治家だってことが判るでしょう。群馬県から出た大臣にも国会で答弁が出来ないでバカ丸出しの人もいましたが、次の選挙で落選し、政治家を止めた人がいました。テロ準備罪法が出来たから、今度は通信の傍受が出来る法律を作ろうとしますから、よく政治の場を見ててください。
通信の傍受って、電話を盗み聞きされることをいうんですが、皆さんは、それでもいいんですか。国会をよく監視してください。こんなことを書くと筆者が野党応援者だと思うかもしれませんが筆者は、ただ、良い政治をしてもらいたいということで書いているので特定の党派を応援している訳ではありませんので誤解のないように、ご覧ください。





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2017.06.16 Friday

国民不在、これが日本の民主主義 ?

加計学園の獣医学部開設に絡んで総理大臣の関与の有無について国会で論戦してます。総理大臣は、そういうことがあるのなら総理大臣を辞めると言ったまでは良かったんですが、その裏付けとも言える文科省の内部の事務処理の文書、メールの存在を調査する段階で与党の数の力を背景にして調査をしないというか、総理大臣の関与を表に出さない与党のエゴで乗り切ろうとしていました。
現時点では乗り切れても、これからの各種、選挙で与党を維持出来るような当選者を与えたら国民はバカにされっぱなしです。野党の追及は加計学園の獣医学開設についてを論じてはいないのに内閣は論点を暈すというやり方です。全国民が、あの状況を見て、どう思っているか、そして、選挙で現与党を応援するようでは、日本は戦争前のような国になってしまうと思います。
現在、審議中のテロを防止するための共謀罪に適用する法律については国連からも国民を監視するような危険があると指摘されているのに無視して強行に成立してしまいました。与党は、安倍首相の行政への介入を追及されたくないから国会を早く終わらせるために重要法案なのに審議を省略して首相が口約束した辞任を回避したんです。今の政権は独裁政治を目指しているとしか思えません。
前段に書いた文科省内の調査をしないというのも、三権分立制度が機能してない現れです。行政が立法の長の管理下にあるんですから総理大臣が友人のために口を出したことを文科省が出せなかったのですが昨日、ある程度の書類の実在があると文科省から出てきました。ちょっと前までは官房長官は怪文書と言ってましたが、どのように対応するんでしょうか。総理大臣も官房長官も辞めた方がいいと思います。→



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2017.06.14 Wednesday

幸せを感じた時ー4

次は幸せ感ではなく、悲しみです。40歳の時、尊敬する父が亡くなりました。3年ぐらい闘病生活を経て68歳という若さでした。せめて、70歳という大台を越えて欲しかったと思いました。一生涯、苦労をしたと思いますから可哀想という感じでした。よく、家を作ると病気になるとか、人が死ぬと言いますが筆者が家を新築して間もなく発病しましたから、ちょっと、気にしているんです。
Ъ,旅せ感は、定年退職した時でしょうね。勤続40年以上勤めた会社を退職した時、大過なく定年を迎えられたのは健康で過ごせたからですから神仏、家族、親兄弟、周りの人、会社の同僚等、多くの人に支えてもらったからですから感謝する以外に言葉がありません。なんとなく、暇で、ぼんやりしてた時に幸せを感じながら人生を大まかに振り返ってみました。長い人生の上では死んだ方がいいと思ったこともあったと思いますが何故か記憶が鮮明なのは良いことばかりです。
嫌なことは記憶には残っているんですが鮮明ではないので不思議です。筆者だけでなく、人間は嫌なことは記憶から消し去ろうという自然の働きがあるのかもしれません。それが生きる力に繋がるのかもしれません。だから、平穏な人生だったんだと思っています。感謝、感謝です。



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2017.06.12 Monday

幸せを感じた時ー3

幸せ感を振り返って、次は、やっぱり、 就職をした時です。筆者が入った会社は忙しい会社で4月1日が正式の初出勤の日なのに実際は3月2日から、その前の2月中に研修所に入れられて会社の仕事の勉強です。図面を見て、その仕事をするための資材、材料を拾い出すんです。解り易く云えば、積算見積です。この研修も、初出勤した時も、まだ卒業式が済んでなかったんです。
今、思えば3月2日からの仮入社、1ヶ月間は日給450円で正式入社前に9900円稼いだのを覚えています。でも研修所に行った2週間は日当は無かったたような気がします。茨城県牛久までの旅費はもらったと思います。でも、あの入社前後は希望に胸を膨らませていたから、幸せ感があったと思っています。
イ修慮紊郎覆鰌犬辰浸です。筆者は33歳で結婚しましたから、俗にいう晩婚のためかもしれませんが、妻の書いた両親への言葉を聞いた時は涙が出ました。たぶん、あの時の涙は幸せ感だったのだと思いますし、同時に自分の父母への感謝とお礼だったのだと思います。翌年、長女が生まれた時は失敗したって思いました。子供が出来たということは遠い将来のことを思うと、いつの日か、子孫が災難(戦禍)に遭うことの原因を作ってしまったと思ったから、喜びはあったと思いますが幸せ感は湧かなかったと思います。→


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